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500g以下限定! 超軽量焚き火台を尾崎”Jacky”光輝さんとレビューしてみた【特集:キャンプと火と】

500g以下限定! 超軽量焚き火台を尾崎”Jacky”光輝さんとレビューしてみた【特集:キャンプと火と】

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500g以下限定! 超軽量焚き火台を尾崎”Jacky”光輝さんとレビューしてみた【特集:キャンプと火と】

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キャンプの主役といえばいまも昔も焚き火ですが、実は近年、焚き火台の世界にも凄まじい軽量化の波が訪れていることをご存知でしょうか? いまや1kgを切るものはおろか、500g(=ペットボトル1本ぶん)以下のものすら珍しくない状況なのです。もちろん、小型軽量な焚き火台にはできることにも限界がありますが、それにより渓流の旅や自転車の旅など、これまで考えもしなかったフィールドにも気軽に焚き火台を持ち出せるようになったことは大きな変化です。

今回はそんな500g以下の超軽量焚き火台の代表モデル4種類をピックアップ。テスターに渓流釣りや沢歩きでの焚き火経験が豊富なJindaiji Mountain Worksの尾崎”Jackie”光輝さんを招き、実際に丹沢の川に赴いてテストを行いました。

実はジャッキー(尾崎)さん、今回テストしたうち海外メーカーであるPicogrill以外の国内メーカーはそれぞれのデザイナー(兼オーナー)さんと知古の間柄であり、また「Picogrill 398」とSola Titanium Gearの「Super Naturestove #1」についてはプライベートでも使い倒しています。そんなジャッキーさんに4台のストーブを使いながら、各製品の特徴や使い勝手などを語っていただきました。

■特集:キャンプと火と
1. インタビュー:川口拓 「サバイバルな野遊び」ブッシュクラフトって?
2. 嗜好品としての炎を味わう。「火とアウトドア」の専門店「iLbf」の焚き火ガイド
3. 500g以下限定! 超軽量焚き火台を尾崎”Jacky”光輝さんとレビューしてみた
4. テントを使わない快適な雪中泊。イグルーの作り方とその魅力
5. 焚き火キャンプ場&スノーキャンプ場ガイド

尾崎”Jackie”光輝さん。背負うデイパックは自身のブランドJindaiji Mountain Worksのもの。今回の焚き火道具はすべてこのバッグに収まった。

取材はジャッキーさんお気に入りの丹沢の中流のキャンプ&焚き火スポットで行った。

手慣れた手つきで自前のPicogrillを組み立てるジャッキーさん。

今回テストした焚き火台。左から
PAAGO WORKS:NINJA FIRESTAND 本体重量276g/付属品込重量424g
RiverSideRambler:RSR Nature Stove 本体重量164g/付属品込重量234g
Picogrill:Picogrill 398 本体重量440g/付属品込重量485g
Sola Titanium Gear:Super Naturestove #1 本体重量128g/付属品込重量178g
※重量はすべて筆者実測

1. PAAGO WORKS/NINJA FIRESTAND 本体重量276g/付属品込重量424g

まずひとつ目は、一貫してユニークで唯一無二なもの作りを行うデザイナー斎藤徹氏率いるPAAGO WORKSの「NINJA FIRESTAND」。ブランドロゴにも手裏剣を配し、手裏剣型タープの「NINJA TARP」やその名も「SHURIKEN」と名付けられた自在金具も作っているほど「忍者推し」なPAAGO WORKSだけあり、焚き火台も忍者の巻物的なデザインです。

まさか焚き火台が入っているとは思えないパッケージ。バックパックのサイドポケットなどにも簡単にさせそうです(サイズ比較はiPhone 8)

トグルを紐で引っ掛けて「巻物」を閉じるなど、さすがの芸の細かさです。

内容物はこんな感じ。火床になる金属製メッシュと展開式の五徳、脚が4本と非常用の脚としても使えるシリコンチューブ付き火吹き棒が入っています。

組み立てるとこうなります。最小の重量で最大の火床面積を確保しようとしたデザインでしょうか。

本体わずか276g(実測)にもかかわらず、火床のサイズは今回テストした中ではいちばん大きく、それがこれだけの重さとサイズに収まるとは驚きです。

「この重さでこのサイズはすごいね。PAAGO的にはバックパッキングに持っていける重さでの最大有効サイズを目指したのかな」とジャッキーさん。

「ただ、五徳が中央の一点でしか交差していないから、大きい鍋ならいいけど、シェラカップみたいな小さな鍋だとお湯沸かすことは難しいかもしれない。風向きによって火は焚き火台の中央に来るわけじゃないからさ。五徳のセンターにしか鍋を置けないのは調理には不向きかな」

なるほど、さすが山や沢で日夜、軽量焚き火台を使い込んでいるだけあり鋭い指摘です。確かに「NINJA FIRESTAND」の五徳は大きな鍋も載せられるサイズですが交差点が中央の1箇所のみのため、 端の方に置くことができません。焚き火調理では鍋を置く位置で火力を調整することがよくあるので、これは欠点かも。五徳の上に焚き火用グリルなどを置けば対応できますが、製品のみではできないことには変わりません。

五徳が中央の一点でのみ交差しているので鍋をひとつしか載せられない。また五徳と火床の幅が狭く、調理しながらだと太い薪をくべられない。

「あと、火床のメッシュから五徳の高さが低くて太い薪が入れられないかな。キャンプ場で販売している薪束なら問題ないかもしれないけど、源流で拾い集めてノコギリで切り出したみたいな太めの薪はちょっと厳しいかもね。燃やすなら五徳の上にも薪を置くことになるから、そうなると調理や湯沸かしには使い難いかも」

また、一本ずつ分解される脚部など部品点数が多く、またその脚が抜けやすいため組んだまま移動しにくく、脚を紛失しそうな点も気になりました。

「俺、パーツが多いとすぐなくしちゃうんだよね(笑)。そこがちょっと不安かな。でも、そのぶん付属品で予備の脚としても使える火吹き棒が入っているのは面白いね。ブリッジ的に使う小さなグリルとかも入れてくれたら焚き火しながら調理もできたのにって思うけど、それだと巻物にできないかな? この焚き火台は薪の太さを選べないバックカントリーで使うより、サイズの揃った薪束が手に入るキャンプ場でワイワイ使う、ってのが合ってる気がする」

2. Picogrill/Picogrill 398 本体重量440g/付属品込重量485g

「Picogrill 398」は超軽量焚き火台の代名詞とも言える存在です。長く愛用しているジャッキーさんもその評価は変わらないようで、いちばんの魅力は、その絶妙なサイズ感にあるのだとか。

今回取り上げた他の製品よりは大きいですが、薄いのでザックの背中にはスッキリと収まりそうなサイズ感。

内容物。脚と火床はそれぞれ可動式でひとつに組み合わさっており、野外で組み立てる時もストレスが少ない。軽量でシンプルながら非常に使いやすい専用グリルも×2付属。

本体重量440gと今回のセレクトでは最重量だが、これはこれで「必要最低限」を実現したミニマムなデザイン。組み上げると構造物としてかっちりと固まる点も使いやすさを感じる。

「俺にとってPicogrillって、〈実用的な大きさ〉なんだ。重さ500gくらいだから200gの焚き火台と比べれば重いけど、その差の300gは背負う価値があると思う。盛大に焚き火できるからね。他のは1人~2人用って感じだけど、Picogrillは4人くらいまでいけるんじゃないかな? 腕ぐらいの太さの薪も入れられるから、それに一本火を着けちゃえば、そこからいろんなゲームが考えられる。この懐の太さが魅力だよね」

ご覧の通り、かなり盛大に燃やすこともできます。

確かに、どれだけのサイズの薪が焼べられるかによって、焚き火体験の質は根本的に変わります。正直、枝しか燃やせないような小さな焚き火台は常に薪を補充し続ける必要があり、のんびり炎を眺める、なんて気分にはならなかったりします。

「あと、パーツが少ないのもいい。本体は火床とスタンドのふたつだけだからね。パーツが少ないってことは紛失も少ないし、セッティングも片付けもラク。フィールドだとそういうことも意外と重要だからね。あと、五徳の端がちょっとだけ飛び出ててグリルが落ちないようになってたりとか、細かいとこもシンプルだけど気が利いてるんだ。使っててイライラするポイントが少ない」

五徳の端が少し飛び出していたり、グリルの補強棒が下に飛び出しているおかげでグリルが落ちにくい。細かい点だがこういうことが使い勝手の良さに繋がっている。

「Picogrillの後にいろんな軽い焚き火台が出てきたけど、ぐるっと一周回って、やっぱり俺はいま焚き火台を選ぶならPicogrillがベストかもって思うんだ」

高火力を得られる焚き火台としての基本スペックの高さ、シンプルさ、安定感、様々に使える自由度、使用時のストレスの少なさなど、筆者も改めて「Picogrill 398」の道具としての完成度の高さを感じました。

3. Sola Titanium Gear/Super Naturestove #1 本体重量126g/総重量178g

今回のセレクトでも最軽量となるのがSola Titanium Gearの「Super Naturestove #1」です。本体重量たったの126gという衝撃的な軽さで、焚き火台の概念と可能性を大きく広げた一品です。
タイベックの袋に収納された本体はサコッシュに入りそうなほど小さい。

チタン製の脚×2とフレーム、金属製メッシュの4パーツによって本体は構成されている。超小型の火ばさみと地面保護用のカーボンフェルトも付属。

シンプルながら組み立てるとかっちり固まる。最小限を形にしたデザインが美しい。

「これはつまりPicogrillのコンパクト版だよね。良いところはなんといっても軽くて小さくなること。それはピカイチだよね。あと、パーツが少なくて組み立てが簡単なところもいい。これは重要だね。あとPicogrillはナチュラルに風が吹いている時に炎が少し暴れるきらいがあって。もう少し脚が短かったら良いのにな、って思ったことがあったんだけど、このフーソラ(Sola Titanium Gearのデザイナー、Fuu-solaさん)のはかなりローライズ。サイズが小さいってこともあるけど、俺はここを魅力に感じている。風が吹いているときも、地面から30cmくらいまでなら意外と風が流れていないんだよ。このストーブはその30cm以下に火床があるから、そのくらいだと風防がなくても意外と炎が暴れにくいんだよね」

ネイルペグ(別売り)を五徳として使用する。やはりサイズがサイズなだけにあまり太い薪は燃やせない。

「でも残念な点は、まず五徳が付属していないところ。チタンペグを五徳にすることを推奨してるんだけど、それなら付属品にしてほしかった。調理するならペグを置いて成立するデザインなんだから、最初からあっても良かったかなって。あと、このチタンペグが結構落ちるんだよね。そういうとこも地味にイライラするから専用のピン五徳みたいなものを作ってほしい。このダイソーのシンクの水切り板として売っているものは〈ダイソーグリル〉ってみんな呼んでるんだけど、それに近いものがあった方が絶対に取り回しは良くなる」

これが「ダイソーグリル」だ! サイズ・重量共に十分合格点。

「俺がこれを使う時は、大きい焚き火をやっている横でサブストーブとして炭を置いてマイ七輪的に使う感じかな。やっぱり、小枝は燃やせても幹みたいな太い枝は燃やせないからね。メインの焚火台として使用するなら、それができるPicogrillとの差は大きさ以上に大きいことだと俺は思う。でも、そんなことはわかった上でフーソラは作ってるんだろうな。今日は焚き火できるかわからないなってハイクでも、バックパックのポケットに忍ばせることのできるコンパクトさ。やっばり軽さは正義であり自由なんだよ」

その小ささ故に、本格的な焚き火台としての使用には正直、心許なさも感じますが(だから製品名も「ネイチャーストーブ」なのでしょう)、やはりこの振り切った軽さと小ささは、「これにしかできない何かがあるのでは?」、とも思わせてくれます。ある程度割り切った使い方にはなるかと思いますが、独特の個性と魅力を持った焚き火台であることは間違いありません。

4. RiverSideRambler/RSR Nature Stove 本体重量160g/総重量240g

しんがりは、「源流野営釣行ギア」を標榜するRiverSideRamblerの「RSR Nature Stove」です。こちらもSola Titanium Gearの「Super Naturestove #1」に続く本体重量160gという超軽量を達成しています。

「Super Naturestove #1」とほぼ同じ収納サイズ。こちらはコットン製の収納袋が付属。

内容物も「Super Naturestove #1」にチタン製風防x3が足されたような構成です。

3方に風防が張り巡らされた独特な風防をしています。メーカーが「かまど」と言っているのも納得。

チタン製の脚とメッシュの火床で構成された構造は「Super Naturestove #1」に似ていますが、「RSR Nature Stove」はそこにチタン製の風防が周囲を覆う形になっています。テストの際も気になるのはこの風防の効果でした。

「〈Super Naturestove #1〉の良さは背が低いぶん風の影響を受けにくいこと」と言っていたように、 「風防があってもそんなに意味ないんじゃない?」と当初は懐疑的だったジャッキーさんですが、 火を起こした瞬間、目の色が変わりました。

「着火が早いね。やっぱり風防でかまど状になっているせいか、炎の立ち上がりがいい。ストーブ内部で上昇気流が生まれている感じがするね。思った以上にチムニー効果がありそう」

着火すると思いのほか大きな炎が立ち、驚きました。上にまっすぐ燃える様は、チムニー効果が生まれていることを感じさせます。

「Picogrillから派生して小さくした〈Super Naturestove #1〉と、風防をつけてかまとど化したRSRと、ルーツは一緒だけど個性は結構違うね。これは風防ではなくチムニーだよ。両サイドから酸素を巻き込んで燃焼している感じがすごいする。熱が逃げないから炎が大きい。このサイズでこの火力が出せるのは凄いね。これなら湿った薪でも水分を一気に飛ばして燃やしやすくなるんだよ。その反面、長くトロトロ燃やす焚き火をするには向いてないかもしれないけど、焚き火で米を炊いたり調理をすることを目的にするんだったら、炎が暴れさせずに高火力が得られるのはでかいよね。これは特色がはっきりしてるし、存在意義がちゃんとある。現場で作り上げたプロダクトだってのがわかるね」

風防の効果は予想以上に素晴らしく、点火すると風防内に上昇気流が生まれ、それにより火がぐんぐん燃えることがはっきりと実感できたほどです。焚き火気分を楽しむような「雰囲気モノ」ではなく、しっかりと調理をしたり暖を取るための「道具」であることを強く感じました。

テストのまとめ

「今回の4種類の焚き火台を比べると、俺がいちばん使いやすいのはPicogrillかな。構成がシンプルでパーツがふたつしかないってこともそうだし、薪の太さを選ばないってこともそう。これは源流での焚火を想定している俺からすると凄く重要なことなんだ。火を大きく立てて湿った薪の水分を飛ばしながらバンバンに燃やして、その脇で湯を沸かしたりご飯を作れたり。そんな自由度が高いのがPicogrill。それは俺の中では焚き火台のいちばん重要な要素だと思う」
これぞPicogrillの真骨頂。複数の鍋を温めながら薪も盛大にくべられます。

「で、そんなPicogrillの弱点はなんだろうって考えると、UL(ウルトラライト)ハイキングやファストパッキングで使うには、ちょっとだけ重くてかさばるってこと。それを解決したのがSola Titanium Gearの「Super Naturestove #1」。極限までカリカリ削ったULギア的な立ち位置は分かりやすい。足りないとこは自分で補って使ってよっていう道具だよね」
ジャッキーさんの焚き火七つ道具をご紹介!
(左より)
●ダイソー空気入れ/100円で買える空気入れを吹子として流用。軽くて安くてラク!
●耐熱ノーメックスグローブ/500度まで使えるノーメックス繊維を使用した耐熱・難燃グローブをトングがわりに。革手袋より熱に強い。
●Mora Knife Companion MG/スウェーデンナイフと言えばモーラ。刃厚があるこのモデルはナタ的な使いも可能。ブッシュクラフトナイフの名作。
●Bahco Lap Lander/こちらもスウェーデン製の折畳みノコギリ。あさりの付け方が絶妙でザクザク切れる。
●Purcell Tranch Packers Grill/焚火用グリル。というか鍋置き。1番小さいパッカーズグリルを愛用。実は渓泊の時はコイツしか持って行かない。

「そう考えると、〈RSR Nature Stove〉はPicogrillの小型軽量版というだけでなく、〈かまど〉にしたっていう明確なコンセプトがある。枝にも火がつけやすいし燃焼効率もいい。デザイナーの河野辺さんの源流での経験や思想がしっかりと練り込まれている魅力的なプロダクトだね。Picogrillとは違う地平線が確実に見えてる気がする。そして、〈NINJA FIRESTAND〉は、調理用とか源流で使うことを想定したプロダクトじゃなくて、キャンプ場でみんなとワイワイ使う焚き火本来の楽しみ方をするための道具なのかな。そんななかでも、やっぱPicogrillは良い。重さ、収納、作り込み、シンプルさ、使いやすさ、自由度、全部バランスがいい。やっぱり焚き火台のマスターピースだよね。Picogrillより気軽に持ち出したいなら〈Super Naturestove #1〉だし、ちゃんと調理したいとか雨の翌日とかなら〈RSR Nature Stove〉。キャンプ場でのんびり酒を飲むなら〈NINJA FIRESTAND〉って感じかな」

ジャッキーさんによる焚き火台テスト、いかがだったでしょうか? もの作りやフィールドでの経験に基づいたジャッキーさんにしか語れないレビューは、一聴の価値があったのではないでしょうか。個人的にも並べて使ってみることで、それぞれの焚き火台の設計思想の違いや理想像の違いを感じられた興味深い体験でした。それぞれに個性の違う小さく軽い焚き火台ですが、アウトドアの楽しみを大きく広げてくれる道具であることは間違いありません。

尾崎”Jackie”光輝 Profile
日本のULハイキングシーンにおける名物人物にしてMYOGer(ギアを自作する愛好家)の草分け。アウトドアのガレージブランドであるLOCUS GEARでシェルターの縫製を務める傍ら、ジェリー鵜飼、JUN OSONと共にMountain Poor Boysとしても活動中。待望されていた自身のブランドJindaiji Mountain Worksを本格始動させたばかり。雑誌『GO OUT』巻末にてアウトドアギアコラム「Poor Boy Times」連載中。

取材・文・撮影/三田正明


■特集:キャンプと火と
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