最高のパフォーマンスは
最高のコンディショニングから

7人のプロアスリートが語る
コンディショニングの重要性とその秘訣

REPORT REPORT
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ランニングの疲労感はアフターケアで解消。
打合せ中も使える手軽さが一番の魅力!

現役選手でありながら、ランニングトレーナーとしても活動を続けている鳥光健仁さん。月に600km走ることでも知られ、走ることが日常の習慣になっているので、打合せやレッスンに走っていくことがあるのだとか。学生時代にヘルニアの手術を経験し、しっかりとアフターケアやコンディショニングをしたからこそ、練習ができると感じたのだそうです。そこで今回は、「コードレス低周波治療器 HV-F601T」の特性を活かした鳥光さんのアフターケア方法について伺いました。

「コードレス低周波治療器 HV-F601T」を実際に使ってみて、使用感はいかがでしたか?

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筋疲労が残っていると感じた時に低周波モードを使用してみましたが、ピンポイントで疲労感がとれている感覚がありました。高校・大学時代に2回ヘルニアの手術をしたことがあるので、いまだに「腰」によく痛みが出てしまうのですが、マイクロカレントモードですぐに自身でケアができるようになったので、痛みが以前よりも和らいだように感じます!マイクロカレントモードは、使用していても全く刺激がないのですが、1時間程度使うと終えた後に、疲労感の緩和を実感でき驚きました。

どんなシーンでどのように使っていますか?

僕は実際に月600km走ってトレーニングをしているので、トレーニング終了後や1日の終わりに、ふくらはぎ、ハムストリングス、大腿四頭筋、肩甲骨、腰を中心に使うようにしています。小さくて持ち運べて、コードレスなので、いつでもどこでも使えますね。

次の打ち合わせ場所まで近ければ走って向かうこともあると伺いましたが、
「コードレス低周波治療器 HV-F601T」は打ち合わせ中や移動中に使用できそうですか?

実は、実際に打ち合わせ最中に使ってみました(笑)。コードレスなので、人の目を気にせず利用できていいですよ。逆に、打合せをしていたクライアントの方も興味を持っていただきました。遠征などで長距離の移動をする時もこれを使って身体が固くならようにケアができています。

どんなところが便利だなと思いましたか?

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疲労が溜まっている時には、アプリをダウンロードしたスマホさえあればすぐに利用できるのは便利だなと感じました。また、疲労感の前兆がある時に、自身で予防ができるのも本当に素晴らしいです。

ご自身のお客様にオススメしたいですか?

僕はパーソナルでランニングを教えているので、そのお客様にも是非、オススメしたいです。特にお仕事が忙しく、その合間にトレーニングを日々している方は、メンテナンスに行く時間がないとよく相談されます。そういう方にとっても「コードレス低周波治療器 HV-F601T」があれば、オフィスや自宅で気軽にケアができ、最適だと思います。
僕自身、コードレスという利便性を活かし、トレーニング後のストレッチをしながら使っていて、すでに大活躍。もう手放せそうにありません。

PROFILE PROFILE

Run Buddy Make 代表 /
ランニング&パーソナルトレーナー

鳥光健仁

選手としてトレーニングを続けながら指導者としても活躍。全国を駆け回り走る楽しさを広める。

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