最高のパフォーマンスは
最高のコンディショニングから

7人のプロアスリートが語る
コンディショニングの重要性とその秘訣

REPORT REPORT
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マラソン後もバツグンの効果実感!
ケガを未然に防ぐには万全なアフターケアを。

ランニングパーソナルトレーナー、メディカルスポーツトレーナーとして活動している三浦直樹さんがこの道に進むきっかけとなったのは、母親の病気でした。そこから三浦さんは、トレーニングからケガの診断、メンテナンスまで満遍なく把握できるトレーナーとして人気です。三浦さん自身、普段から食事やコンディショニングで疲労感を残さないように気をつけているといいます。そこで今回は、三浦さんに「コードレス低周波治療器 HV-F601T」の使い方について伺いました。

「コードレス低周波治療器 HV-F601T」を実際に使ってみて、効果実感はいかがでしたか?

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10月末に横浜マラソンでフルマラソンを完走したのですが、その日の就寝前にボディケアのために「コードレス低周波治療器 HV-F601T」を使ってみました。次の日起きてみて、筋肉疲労の抜け具合が通常よりもよく感じました。
使用感的には、1回の充電でかなり長い時間使えますし、パットの劣化もあまりしないので、思っていた以上に満足感はありますね。

確かに、マラソン後のケアにはよさそうですね。

そうですね。実はレース後に、ケガまではいかないのですが、このまま放っておくとちょっと仕事に差し支えそうでマズイかな……と感じていたので、マイクロカレントモードを使ってみたら、翌日には気になっていた違和感がなくなっていたので本当に驚きました。

ランニングトレーナーとして、メディカルスポーツトレーナーとして、「コードレス低周波治療器 HV-F601T」について、どう感じましたか?

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コンパクトですしコードレスなので、持ち運びも便利です。いつでもどこでも気軽に自分の身体をケアできるという感覚はとてもいいと思います。

普段はどんなシーンでどのように使っていますか?

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プライベートも含め仕事柄走ることが多いので、体に疲労感が出てきている時に下半身(脹脛・大腿部)を中心に利用して、オーバーワークを防いでいます。

ご自身のお客様にオススメしたいですか?

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今回もランニングトレーニングをさせていただいているお客様のアフターケアに使ってもらいましたが、スポーツをしている人がコンディションを落としてしまったり、ケガをしてしまったりする最大の要因は、疲労や局所への負荷や負担の蓄積である場合はほとんどです。
逆に、それらを日々ケアできることができれば、ケガや障害は未然に防ぐことができます。そういった場合に自分で手軽にケアできる機器としてオススメできると思います。

使ってみて新たな発見はありましたか?

装着ポジションを調整すれば、大きい筋肉(メジャーマッスル)だけでなく、足部や肩・首など小さい筋肉にもアプローチできたことです。小さいサイズのパッドがあれば、もっと使い道が広がるのにと思いました。
身体を鍛えたり強化したりするための道具や機器は世の中にたくさんありますが、こういった身体をケアしたりメンテナンスしたりする機器は、世の中にまだ浸透していないと思うので、コンディショニングや身体のケアの重要性をもっと多くの人に知ってもらうためにも、この機器がメジャーになっていけばいいですね。これから僕も継続して使っていきたいと思います。

PROFILE PROFILE

JRTA 日本ランニングトレーナー協会 代表

三浦直樹

スポーツトレーナーと整体師という二足の草鞋を履き、独自の理論によるトレーニングで活躍。

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